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イザというときの労働基準法
レビュー評価:5.0(5点満点) レビュー数:1
価格:882円
トラブル発生!そのときあなたは・会社はどうする?PHPビジネス新書 著者:布施直春出版社:PHP研究所サイズ:新書ページ数:251p発行年月:2009年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「給料や休みがもらえない」「不当な命令に納得できない」など、職場で相次ぐ労使トラブル。
だが、労働者側も会社側も「労働基準法」を知っていれば、大きなトラブルになるのを防ぐことができる。
本書は職場でよくあるトラブル事例ごとに、労働基準法ではどう判断するかを説いていく。
また、企業側にとっては大いに気になる「労働基準監督署」の調査についても解説。
【目次】(「BOOK」データベースより)序章 まずは知っておきたいトラブル解決の基本ルール/第1章 賃金に関するトラブル/第2章 労働時間、割増賃金、休日・休暇のトラブル/第3章 企業内のさまざまなトラブル—配転、出向、男女差別、企業合併、労災保険など/第4章 退職、解雇、雇用保険に関するトラブル/第5章 パート、契約社員、高齢者を巡るトラブル/第6章 「あっ、労働基準法違反!」そのときどうする?—イザというときの労働者の解決手段/第7章 経営者、管理職なら知っておきたい!労基署、労基監督官への対応法【著者情報】(「BOOK」データベースより)布施直春(フセナオハル)昭和41年、国家公務員上級職試験(行政甲)に独学で合格、労働本省に採用。
その後、明治大学法学部、新潟大学商業短期大学部卒業(いずれも夜間部)。
元労働省長野・沖縄労働基準局長。
前清水建設(株)常勤顧問。
現在、関東学園大学法学部・経済学部講師(労働法、公務員法)。
羽田タートルサービス(株)審議役。
労働法と人的資源の活用、管理に関する著書は80冊以上(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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